散歩のお供にうちに来てくれたポッキーしゃん

とりあえず・・・

介護者ではなく介助者にしている意味。

交際中に病気を発病し、病気を勉強した上で辿り着いた事は、どんなにそばに居ても「闘病生活は本人次第」だという考え。

福祉関係の専門書などでは定義付けをされていたりしますが、寝たきりになってエアコンのボタン一つ押せなくなった今でもこの考えを変えずに、本人が

『私と一緒に』生きる意志があればお手伝いします = 介 助 = 結婚生活 

と位置付けています。

なので、介護者ではなく介助者。あんまり使っている人はいないから何だか特別感もあるし。文章にするとなんだかそれっぽい。

特に書く事は決めていないので、暫くは過去Twitterの転載かな。

投稿者:

ハンチントン病の介護者

ハンチントン病を発症した妻との約束、【そばに居たい】と言う言葉を胸に約15年の自宅介護を継続中。いわゆる介護鬱にならない様に、心に5段階のスイッチを用意しています。最高?最低?の時は4つ目までスイッチが入った事があります。

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